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科学研究費取得状況

1) 平成 23年度厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)による:腹膜偽粘液腫の本邦における発生頻度・病態の解明・治療法の開発(H23−難治−一般−068)
2) 平成 24 年度厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)による:腹膜偽粘液腫の本邦における発生頻度・病態の解明・治療法の開発(H24−難治等(難)—指定—007)
3) 平成 25 年度厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)による:腹膜偽粘液腫の本邦における発生頻度・病態の解明・治療法の開発(H25-難治等(難)―指定―007)
4) 文部科学省(1986-1988年度):膵ランゲルハンス島B細胞の再生能及び再生促進因子に関する研究. —課題番号-61570641-、代表、一般研究C
5) 文部科学省 (1988年度) :日本およびチリにおける胃癌発生の組織発生の差違について.課題番号-6304405-、研究分担者、海外学術研究
6) 厚生労働省 (平成5,6年度):がんの増殖の把握と治療への応用に関する研究.班長;野村和弘:班員:厚生省がん研究助成金
7) 文部科学省 (1996年度):アンチセンスDNAを用いた新しい診断、治療法の開発—課題番号-08045063-研究分担者、国際学術研究—大学間協力研究
8) 文部科学省 (1996-1997年度):インスリン産生細胞増殖因子Reg蛋白質を用いた糖尿病治療法の開発.—課題番号-07557013-代表、基盤研究A(2)
9) 文部科学省 (1997-1998年度):ひと胃癌の腹膜播種モデルの確立とその応用—課題番号-09571291-、代表、基盤研究C
10) 厚生労働省(平成10年度) 指-3 本邦におけるがん医療の適正化に関する研究.班長:山口建、班員、厚生省がん研究助成金
11) 厚生労働省 (平成12−14年度):胃癌の発生、進展に関わる要因の把握とその診療への応用に関する研究.班長:松倉則夫、厚生省がん研究助成金
12) 文部科学省 (1999年度):ひと胃癌の腹膜播種モデルを用いた新治療法の開発.—課題番号-11877210-萌芽的研究
13) 文部科学省 (2001-2002年度):リンパ管増殖とリンパ節転移の分子機構の解明と臨床応用に関する研究. —課題番号-13877200-代表、萌芽的研究
14) 厚生労働省(平成13年度):胃がん治療に関する具体的な医療手順に関する研究(H13−21世紀(がん)—2). 班長、21世紀型医療開拓推進研究事業
15) 厚生労働省(平成14年度):胃がん治療に関する具体的な医療手順に関する研究(H14−効果(がん)−002)、班長、厚生労働科学研究費助成金
16) 長寿科学振興財団(平成14年度):平成14年度厚生労働科学研究にかかわる研修会(がん医療均てん)代表、厚生労働科学研究にかかわる研修会
17) 厚生労働省(平成14-16年度):がんの腹膜播種に対する標準的治療の確立に関する研究.班長:大津 敦、班員、厚生労働科学研究費助成金
18) 文部科学省 (2005年度):蛋白チップを用いた消化器細胞の分化・再生の段階の指標となる細胞マーカーの決定. —課題番号-8380299924-研究分担者、基盤研究C
19) 文部科学省 (2006-2007年度):癌の「腹膜播種原因遺伝子の同定と新しい分子標的治療、主任研究者基盤研究C